多文化共生事業


ラーンズの多文化共生事業

ラーンズの多文化共生事業

多文化共生社会の実現を目指して

「ことばの教育」を基盤とした事業構築

ことばを使って深く思考すること。
ことばを使って他者とつながり意見や考えをやりとりすること。
ことばを使って社会をより深く知ったり他者との理解を深めたりすること。
そして、ことばを使って社会をよりよい方向に変えていくこと。

私たちラーンズは、「ことばの教育」を基盤にして、日本における多文化共生社会の実現をめざしています。


ラーンズの多文化共生事業

ラーンズの多文化共生事業
多文化共生社会の実現に向けて、外国人が生活する地域や企業に対して、「生活情報支援」と「コミュニケーション支援」を行います。
さらに、多文化共生社会実現につながる「調査・研究」活動を行います。
生活情報支援

生活情報支援


日本で生活する外国人が母国と同じように生活できるような、そして、もっと日本のことを好きと感じられる社会の構築を目指して、自治体や企業を支援しています。

コミュニケーション支援

コミュニケーション支援


日本での生活に欠かすことのできない日本語コミュニケーション力を身につけられるための教材・サービスなどの開発を通して、日本語教育に貢献しています。

調査・研究

調査・研究


官公庁や自治体からの委託による多文化共生、日本語教育分野における各種調査の実施や、研究成果の発信をして、社会に貢献しています。


インタビュー

神吉 宇一 キーメッセージ
神吉 宇一准教授

神吉 宇一(かみよし ういち)准教授
武蔵野大学大学院言語文化研究科言語文化専攻准教授、公益社団法人日本語教育学会副会長などを務める(2018年12月現在)。小学校教諭、日本語教師、一般財団法人AOTS日本語教育センターにて留学生就職支援事業などに従事。これまでに、全国200以上のビジネス日本語教育の現場を訪問した経験を持つ。

» 「多文化共生事業への想い」を読む



「いろはにっぽん生活応援パック」

» 「いろはにっぽん生活応援パック」を詳しく見る



「はたらくための日本語」

» 就労を目指す外国人向けの日本語教材 「はたらくための日本語」


多文化共生事業に関するお問い合わせ

ラーンズが提供する「生活情報支援」「コミュニケーション支援」「調査・研究」等に関するご質問・ご相談は以下の「お問い合わせ」にてお願いします。

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多文化共生事業への想い

2018/11/21

『はたらくための日本語』開発者インタビュー

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